Tesla Tax Credits and all other Incentives in the USA.

For TESLA owners,

How to apply every benefits offered for California residents.

California residents:

Federal credit
A tax credit is available for the purchase of a new qualified PEV that draws propulsion using a traction battery that has at least five kilowatt-hours (kWh) of capacity, uses an external source of energy to recharge the battery, has a gross vehicle weight rating of up to 14,000 pounds, and meets specified emission standards. The minimum credit amount is $2,500, and the credit may be up to $7,500, based on each vehicle’s traction battery capacity and the gross vehicle weight rating. The credit will begin to be phased out for each manufacturer in the second quarter following the calendar quarter in which a minimum of 200,000 qualified PEVs have been sold by that manufacturer for use in the United States. This tax credit applies to vehicles acquired after December 31, 2009. For more information, including qualifying vehicles and sales by manufacturer, see the Internal Revenue Service (IRS) PEV Credit website. Also refer to IRS Form 8936, which is available via the IRS Forms and Publications website.

Plug-In Hybrid and Zero Emission Light-Duty Vehicle Rebates

Type: State Incentives
Jurisdiction: CA
The Clean Vehicle Rebate Project (CVRP) offers rebates for the purchase or lease of qualified vehicles. Qualified vehicles are light-duty zero emission vehicles and plug-in hybrid electric vehicles (PHEVs) the California Air Resources Board (ARB) has approved or certified. Rebates are available on a first-come, first-served basis to individuals, business owners, and government entities in California that purchase or lease new eligible vehicles. Manufacturers must apply to ARB to have their vehicles included in the CVRP.For vehicles purchased on or after March 29, 2016, eligibility for the rebate for individuals is based on gross annual income, as stated on the individual’s federal tax return. Individuals with a gross annual income above the following thresholds are only eligible for rebates for fuel cell electric vehicles (FCEVs):

  • $150,000 for single filers
  • $204,000 for head-of-household filers
  • $300,000 for joint filers

For individuals with low and moderate household incomes of less than or equal to 300% of the federal poverty level, rebates are increased by $2,000, for a total rebate amount of up to $7,000. Increased rebates are available for ARB-approved FCEVs, PHEVs, and battery electric vehicles.ARB determines annual funding amounts for the CVRP, which is expected to be effective through 2023. ARB must submit a report to the State Legislature on the environmental and economic impacts of the CVRP by December 31, 2018. For more information, including information on income verification, a list of eligible vehicles, and how to apply, see the CVRP website.

 

Insurance 保険

Type: Utility/Private Incentives
Jurisdiction: CA
Farmers Insurance provides a discount of up to 10% on all major insurance coverage for HEV and AFV owners. To qualify, the automobile must be a dedicated AFV using ethanol, compressed natural gas, propane, or electricity, or be a HEV. A complete vehicle identification number is required to validate vehicle eligibility. For more information, see the Farmers California Insurance Discounts website.
However, I personally recommend GEICO vs any others.  Their rate far excceeded (meaning less) among any other insurance companies I have asked.

Try Embrella insurance to get further discounted deal. https://www.geico.com

 

Plug-In Electric Vehicle (PEV) Charging Rate Reduction

Yes, you can also apply for the reduced electric charging rate at home.  and this is not typo.

contact your local electric company:

ex. Los Angeles Department of Water and Power (LADWP) offers a $0.025 per kilowatt-hour discount for electricity used to charge PEVs during off-peak times. Residential customers who install a separate time-of-use meter panel will also receive a $250 credit. For more information, see the LADWP Electric Vehicle Incentives website.

Electric Vehicle Supply Equipment (EVSE) Rebate – LADWP

The Los Angeles Department of Water and Power (LADWP) or other local power suppliers provide rebates to commercial and residential customers toward the purchase of Level 2 EVSE. Commercial customers who purchase and install EVSE for employee and public use can receive up to $4,000 for each charger. Eligible customers may qualify for up to 20 rebate awards depending on the number of parking spaces. Residential customers who install wall-mounted chargers can receive up to $500. EVSE must be installed within the LADWP service area; rebates do not cover the cost of installation. Rebates are available on a first-come, first-served basis through June 30, 2018, or until funds are exhausted, whichever occurs first. For program guidelines and application materials, see the Charge Up L.A.! website.
California

more source?

check this link.  it is all there.

https://www.energy.gov/eere/electricvehicles/electric-vehicles-tax-credits-and-other-incentives

 

See ya,

 
D

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TESLA ST (Semi Truck)!

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セミトラックだってかっこよく、素敵に走りたい。

排ガスを撒き散らしながら走る昔のトラックから、爆音、臭い匂いが一切ないクリーンなトラックドライバー。

 

なんて素敵な時代が来るんだろう。

 

「僕は大人になったら沢山のギフトを世界中に届けるドライバーになりたい。」

TESLA Pilot | テスラ・パイロット

 

新しい職種だね。

 

See ya,
D
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Command line: “Note”

If you want to leave your feedback regarding the beta navigation system, Press a Voice commands button on the right side of the steering wheel and say “NOTE” followed by your comments

みなさん。

現在ファクトリーへ来ております。
明日AP2.5Deliveryです。微力ですが日本側の対応の形をもう少し深く説明し文章にて提出しました。
メッセージを見る限り現地アメリカとはかけ離れたサービス内容でありテスラのブランディングイメージに傷がつくばかりで複雑な気持ちです。
日本はパシフィックアジアの一つと考えるのは理解できるが、マネージメントを一貫する理由から本社と日本を離すことで現地情報の理解に誤差が発している。交通省との政治はどの国でも同じで、各国に対応したローカルな判断とスピードが必要である。日本はグローバルスケールから考えると(右ハンドルという理由からも)とても小さなマーケットであるのでどうしても意見が上に上がりにくいことは現状なようです。
ただ、日本・イギリスと彼らの影響度は非常に高いことなど様々なポイントをあげ、大きな視野から改良が必要と意見をまとめ提出しました。
ナビゲーション・APに関するドライバーからのコメントはドライバのアナウンスボタンを押して”Note”と言ってから意見を述べるとテスラサーバーへアップされます。
日本語では「ノート」なのかは定かではありませんが、是非試してみてください。 録音時間は約15−20秒ほどですが、意見は結構真面目にメモされるので問題があれば改善用リストに上がります。みんなで同じようなメッセージをあげればテスラジャパンサイドも無視ができないでしょうし、テスラジャパンのせいではないとしてもそのファイルを利用して本社にあげることができるはずです。
テスラという文化はまだまだ始まったばかりです。みんなで協力してがんばりましょう!
Always,
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: D
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Ultra White Interior – Maintenance 101

@Tarorinさん、@Yさん、@駒さん

早速返信ありがとう!

 

Kさんが気づいたらきっとお返事くれますね。

サイトチェックしてみました。フォローアップしてみますが、スプレイなど道具が必要みたいですねぇ。笑
でもだいたいのニュアンスがわかってきたので建築関係のナノプロダクトを検索してみます。。  本当にありがとう!
(Yさん)

これ、案外大丈夫な気がします。デニムのシミが付くとの評価を見ますが、ある程度ちゃんとした(爆)デニムなら問題ないのではないかなぁと。。私は週に5日くらいはデニムで乗っていますが色移りはしたことないように思います。クリーニングは普通にウェットティッシュ(ほぼ水)なのですが、赤ちゃん用のワイプ(日本ではもっとダイレクトに「おしりふき」と呼びます)も有効な気がします。
特にレザーのコーティング等はしていなかったと思います。

 「ある程度ちゃんとした(爆)デニム」笑。 これ当たってるかもしれません。ははは。
今までデニム履くことに特に気を使ったことがなかったので(振り返ってみるとこれまでにインテリアシートは黒、ベージュ、テスラMSは白に近いGray (Zen Edition)なるほどなぁ。。って感じです。 デニムにはこんな気遣いがあったのかぁ。。という感じです 笑い。
(駒さん)


私もウルトラホワイトです。
最初はデニムで乗らないように気を付けていたのですが、やはりそうもいかず、現在はガンガン乗ってます(^^;)
ジーンズにもよるとは思いますが、私は少し色移りしてしまいました(>_<)
真面目に拭いたわけではありませんが、一般的なクリーナーで拭いても落ちません…
まあ、ある程度は仕方ないと購入時から決めていたのであまり気にしていませんが…
ちなみにジーンズはDieselが好きなのですが、色落ちしやすいように思います… (>_<) (>_<)

「ガンガン乗ってますか!」笑

そうですよねぇ。 白選ぶってことはあまり気にせず、人生を楽しめ〜!ってことですねぇ。

Dieselジーンズ。そうでした。笑 日本人の体にあったフィット感。買い物リストが増えそうです。笑
当初Perforated (小さな穴が空いている?)の表面のレザーは空気性がとても良く高級感もあったけどメンテナンスに関しては白のような明るい色にするとほぼNGだったのを覚えています。現在はSolidのVegan Leatherで落ち着いているようですねぇ。
ということはやはり、保護するというより、もしついちゃってから清掃という方向性でOKのようですねぇ。
カリフォルニアは年中晴れているので日中キャビン内温度がかなり上がります。以前のファームウェアアップデートで100F(37.8C)以上になると自動空冷オプションオン、乗車前にプリコンディソンしてるけど、キャビン室内温度とは別に体感温度はやはりシートが吸収した熱が原因にあると感じています。ZEN使用のLight Grayの色は見た目白なんだけど、実は薄いねずみ色でとても気に入っていたのですが、ラインアップキャンセルになったので「白」っという具合です。。

(Yさん)

あとは乗り降りのやりかたではないでしょうか。
ごしごし擦るように乗ると汚れは移りやすいように思います。
私は乗るときはハンドルに手をかけておしりをトンと乗せる感じで乗り込み、降りるときは、いったんそのまま横を向いて、できる限りシートのサイドを潰さないようにして降りています。

笑。流石 Yさんですねぇ。
乗車・下車する時の姿がクリアーにイメージできました。
そうなんですよねぇ。シートの左隅(右運転は右側)とインテリアドアボディーのエッジの劣化が激しいですものねぇ。これを避ければ基本的に大丈夫かなぁ。 AP1初期モデル・本革シートGen1の時は座り続けることで クッションとの絡みが悪くシワになってました。。。汗
やはり、白はちょっと違った見方が必要そうですねぇ。自分は白髪混じりですので逆に目立たなくなるか。笑
でもスナックバリバリしながら運転しちゃうので「人間味・生活感」が強調される内装になりそう。。汗 ははは。
本当にありがとうございました。
@D、Pacific Ocean 上空にて。 日本天気良さそうでよかった。笑
 See ya,
: D
 TeslaCulture
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TESLA Interior Free Upgrade

テスラからこんなメッセージ。

インテリアのトリムラインは標準設定でアルミシルバー。

AP2.5バージョンから新しくGraphiteのグレーオプションが追加されるだって。

今回はラッキにてこのGraphiteフィニッシュをFree アップグレードだって。笑

IMG_9268

Thank you, TESLA~!

 

See Ya,

 
D

 

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My Model S (AP-2.5) – Color Selection explained… Interior Free Graphite Trim Upgrade

今回のModel S AP-2.5。色の選択に悩んだよ。

車の色を選択する際、自分はいつもその当時のライフスタイルを考慮してロジカルに選択することにしてるんだぁ。

毎年一回開催されるハリウッドのアカデミアワードがあるからレッドカーペットを考慮すると車はやっぱり黒だっだり。

デザイナーとしてクライアントをピックアップするという時はカリフォルニアのカラッと晴れた青空を背景に主役である赤だったり。

若い頃?はガンガンに輝くシルバーやキャンディーアップルの赤だったり。。。

会社のブランド色とスーツの色を考慮して濃青だったり。。。

いつも晴れているカリフルニアでは年中T-shirtにジーンズだから唯一ファッションとなるのが車だったり。。。ねぇ。

今回のS。AP2.5という理由で現在のモデルSからアップグレードするんだけど、色の選択に少々迷ったんだぁ。

 

「新しいライフスタイル」

自由な時間と移動力を手にしてから早くも6年。当時のライフスタイルからガラッと180度変化させた今、車の色 なんてなんでもいいよなぁ。。っていうのが正直な心境。。かなぁ。

歳もそれなりにくっちゃったし。。 「50」という黄金の光が目と鼻の先に見える今。。笑

 

「ばかもの! 歳の理由でそんなこと言っちゃあかん!」という声も左脳からディストーションがかかって響いている。。。

それなら。。。。

 

 

今回は違った角度から考えてみることにしよう。。

 

TESLA MODEL “S”という車。

TESLAの事を書き始めたら話が尽きないけど、TESLAは「一般のスーパーカー」みたいに「見てくれ!」という表現ではなく、話す必要がない自信(Unspoken Confidence)というものがあるんだよねぇ。100km/hまで2.7-2.8秒でぶっちぎっちゃうんだから、ランボやフェラーリなんてオモチャみたいなのにねぇ。。笑

TESLA は一切宣伝をしないから、
知ってる人だけが良さを知るというセンスの良さがものをいう。

威張らないデザイン。。

その事はTESLA のボディーラインを見たらわかるよねぇ。

バッテリー技術の進歩を考慮しながら世界最新のパフォーマンスを可能にするため、ボディーラインは走行時、空気抵抗が著しく制御されるようにシンプルにデザインされているだよねぇ。

また、よくある「流行りの車」という2−3年で古く感じてしまう安上がりなデザインじゃなく、時間を感じさせることがない洗礼されたライン。

同時に完全電気自動車という画期的技術開発から安易な未来感覚を意識したUFO・宇宙人みたいな奇妙な印象をださないように、”S”, つまりセダンを意識したボディー表現。

デザインチャレンジは、世界最新の技術を限りなく盛り込んだ一般乗用車という「威張らないデザイン」。同時に忘れちゃいけないのは購入価格は1000万円を超えちゃうというお客さんへのアプローチなんだよねぇ。 笑

 

外装色の選択

テスラモデル Sという威張らないデザインだからこそ大好きなラインがある。

それは前席に座りサイドミラーから見える大きく膨れ上がった後輪ボディーライン。

IMG_0162

乗ってみて初めて「スポーツカーじゃん」って思う。笑

他にもボンネット(フロントもトランクになっているのでフランク)やクーラントがないのでラジエーターも必要としないフロントフェースライン。  いろいろある。

今回は自分のライフスタイルより、車のラインが一番表現できる色を選択しよう。。

「それってどんな色?」

 

正解は「影」が一番コントラストに出る色である「グレー」。「ダークグレー」をチョイスすることにしたよ。

 

「内装色の選択」

カリフォルニアは一年を等してスカッとした空。

今回は電動ルーフトップではなく、ルール全体を一枚のガラスにした。これなら後ろに座る息子もカリフォルニアの空や夜いっぱいの星空をみることができる。

UVコートや断熱グラスになっているものの、やはりガラス自体は熱を吸収する。

このことはインテリアのシート色にも影響する。夏、野外に停めておけば当然キャビン内の温度が上昇する。テスラは乗車する前からACエアコンをかけることで開けてからモヤっとする暑さを経験することはないけれど、シートが黒のような濃い色を選択することでシート全体が熱を持っていることがスマートじゃない。

 

また、電気自動車はトランスミッションないので内装フロアが凸凹なし。「広く大きく感じる」はずなのに、暗い色を選択すると空間感覚が縮んでしまう。

そこで登場したのが「白」。 Vegan Leatherなので環境を考慮した本革をキャンセルした選択。

白いインテリアは60年代のランボのような未来感覚。

外観は威張らない、目立たないグレー。

内装は対比した白。

今まで試みたことがないコンビネーション。 これこそテスラカルチャーかもねぇ。笑

 

 

色。

されど色。

結果、どんな色を選択してもそれが最高の色。

だからこそ、自分で決めて、納得するものを選択してみよう。

 

See ya,

 

:D

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